初めての方へQ&A

BLUE FINブログアドレス http://blogs.yahoo.co.jp/bluefin_d

インストラクターも初めは何も知りませんでした。
疑問不安をすべて取り除いて、安全で楽しくストレスの無い
リラックスダイビングBLUE FINで始めましょう!
ダイビングの事なら何でも気軽にお聞き下さい。




PADIって?

PADIは本部をアメリカ・カリフォルニアに置き、日本を初め世界に8ヶ所のエリアオフィスを持ち、
世界180ヶ国以上で、10万人以上のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと
約3,500店のダイブセンター、さらに1,000ヶ所を超える提携リゾートからなるワールドワイドで
世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。



スキューバーダイビングの講習ってどんな事をするの?

   ここではオープンウォーターダイバーライセンス取得コースについてご説明致します

@学科講習(所要時間:お客様のペース+3時間程度)


学科講習とはダイビングに関する基本的な知識を身に付けていきます。

内容は、陸上と水中の環境の違い・
ダイビングのルール・器材の使い方などをテキストとDVDを使い、
わかりやすく勉強していきます。

学科講習というと堅いイメージで、わずらわしい印象をお持ちになる方もいらっしゃるかもしれませんが、
まずはご自身でテキストを読んで予習をし、各セクション(5セクション)の知識の復習を完成
させていただきテキスト内の簡単なクイズを解いていきます。

知識の復習(5セクション)をインストラクターに提出後、
お客様の都合の良い時間に
インストラクターによる
知識の復習の答え合せと補足説明を行い、
簡単なクイズとファイナルエグザム
を実施して終了です。

A限定水域講習(所要時間:4時間程度)

限定水域講習はお客様が水に対して、ストレスや恐怖を感じない穏やかな水域で行います。

当店では,どうしてもいきなり海はと思われるお客様には、
淡水プールを利用する事も出来ます。

足のつく深さから徐々に慣らしていきますので、水に抵抗があったり泳ぎに自信がない方でも
安心して受講して頂けます。

ダイビングとはどのような物かを初級レベルのマスクの脱着や水中で呼吸したりする事から
体験していただき、海洋実習(OW)で実施するスキルを反復練習します。

B海洋実習(所要時間:2日間)


限定水域で練習した事のおさらいを、
実際に波や流れのある海で行います。

オープンウォータートレーニングは4つのプログラムから構成されていますので、
必ず
4回のダイビング実施が必要となります。

限定水域の水深よりも少し深く(6m位)潜りますが、
2ゲスト1インストラクター安心システムを採用していますので、
何の不安やストレスなく楽しく実習出来ます。
2ゲスト1インストラクター安心システムとは!2名のお客様に必ず1名の
 STAFFが付き、安全で優しくストレスの無いダイビング環境をご提供します。》


きっと海辺の景色や魚との出会いで緊張もほぐれていきますよ。


全て終了すると、「
PADIオープンウォーターダイバー」という国際Cカードが発行されます。
今後、この認定カードを提示する事により、国内外のスキューバダイビング施設のある海で
最大18メートルまでの深さでダイビングを楽しむ事ができます。

当店では、ツアーやステップアップライセンス取得コースなど充実したダイビングプランも
ご用意しておりますので、スタッフにお問い合わせ下さい。


PADIOWD Cカード取得COURSE
PADIAOW取得COURSE
CMAS STARSOWD取得COURSE
CMAS STARSAOW取得COURSE



Cカードって何?




Cカードの正式名称はCertification Card(認定証)

ダイビングに必要な知識と技術を取得したことを証明する為のものです。

車でいえば、運転免許証のようなものです。(免許証ではありません)
車を運転する際に免許証を携帯するように、

ダイビングに行く時はCカードを携帯してください。


Cカードには「オープンウォーターダイバー」を始め、色々な種類のものがあります。

インストラクターやガイドにCカードを提示すると、何mまで潜れるのか、知識・技術をどこまで
身につけているのか(基礎のみ、又はそれ以上)などを判断されます。

当店では
指導団体PADIの国際Cカードを発行することが可能です!


PADIOWD Cカード取得COURSE
PADIAOW取得COURSE
CMAS STARSOWD取得COURSE
CMAS STARSAOW取得COURS



Cカードはなぜ必要なんですか?


ダイビングを行なう際には、ルールを守り、安全に配慮して自分の責任に置いて
判断して行動する事が前提になります。

海に行かれた際に、このCカードを忘れてしまうと、ダイビングのご希望を
お受けできない場合もあります。

あなたのダイブキャリアにあったサービスやアドバイスを受ける為には
Cカードの提示が必要なのです。

車を運転する際に免許証を携帯するように、(免許証ではありません)

ダイビングに行く時はCカードを携帯してください。


PADIOWD Cカード取得COURSE
PADIAOW取得COURSE
CMAS STARSOWD取得COURSE
CMAS STARSAOW取得COURS



BLUE FINってどんなお店?



PADIから認定されたダイブセンターです!

PADIダイブセンターとは、講習・ツアー・器材販売・環境への注意の喚起と
ダイビングに関する全てのものを提供しているPADIショップです。

最初は水中作業(潜水作業)から始まり、パラオや宮古島でガイドの勉強・経験を積み、
ダイビング歴は33年になります。

創業平成7年4月1日BLUE FIN DIVING PRH SHOPオープン!
今年で13年目を迎えます。


当店では安全を一番の指針として各講習・FANダイビングとも
2ゲスト1インストラクター安心システムを採用しています
2ゲスト1インストラクター安心システムとは!名のお客様に必ず1名の
STAFFが付き、安全で優しくストレスの無いダイビング環境をご提供します。》


ダイビング歴33年の経験をいかし、ゲスト一人一人のスケジュール・体調・経験
に合わせて無理のない優しく楽しいダイビングを提供します。

プロコースの講習も行なっていますので、興味ある方はご相談下さい!


器材レンタルの料金はATTENTIONをご覧下さい。

PADIOWD Cカード取得COURSE
PADIAOW取得COURSE
CMAS STARSOWD取得COURSE
CMAS STARSAOW取得COURS

推 奨 器 材 販 売
お 得 情 報
OTHER(通信販売ショッピングガイド)



まず最初に揃えたほうが良い器材は何ですか?



7点セットと呼ばれているマスク・スノーケル・グローブ・ブーツ・フィン・ウエットスーツ・
メッシュバックは揃えたほうが良いですね。

素材や機能によって価格には幅がありますが、
自分の体とレベルに合ったものを選んでください。


特にウエットスーツは、自分の体にジャストフィットするものをレンタルで探すのは難しい
ものがあります。

サイズが合わずにブカブカだったり、きつかったりすると、保温や保護の
役目をするウエットスーツは、その本来の機能性を果たす事が出来ません。

ウエットスーツの本来の機能性を高めるためにも、ぜひ自分のサイズに合った
フルオーダーウエットスーツを持つことをお薦めします。

安全でストレスを感じない、楽しいダイビングをするためには、
重器材のレギュレーター・BCD等も自分に合ったものを早めに揃え、
その器材に慣れたほうが良い事は間違いありません。

器材レンタルの料金はATTENTIONをご覧下さい。

器材購入の予想される目安価格
[軽器材
●マスク¥10.000〜●スノーケル¥4.500〜●グローブ¥4.000〜●ブーツ¥9.000〜
●フィン¥10.000〜●ウエットスーツ¥65.000〜●メッシュバック¥10.000〜
[重器材
●ダイブコンピューター¥30.000〜●BCD¥80.000〜●レギュレータ¥80.000〜
●オクトパス30.000〜●ゲージ¥20.000〜

推 奨 器 材 販 売
お 得 情 報
OTHER(通信販売ショッピングガイド)




◎重器材は最初から揃えなければいけないの?


重器材とはレギュレーターセット・BC・ダイブコンピューターなど
価格もかなり高価なものになります!

レンタルのスーツよりも体のサイズにあったオーダーウエットスーツのほうが
ストレスも無くダイビングが楽しめます。

ましてや命を守るレギュレータやBCジャケットなどは自分が
いつも使い慣れている器材の方が楽しく安全なダイビングが
出来る事は言うまでもありません。

◎レギュレータ          
 レギュレーターとは水中で空気を吸うためのダイビング器材の中で一番大切な器材です。
 器材メーカーやファーストステージの大きさ・セカンドステージの形状・マウスピースの形状に
 寄ってもかなり 呼吸する感じが違ってきます。
 いつも自分の使っているレギュレーターなら、慣れているからストレスはありません。

◎BCD
 BCDとは水面では袋の中に空気を入れて浮力を確保し水面休息などに使います。
 水面下では中性浮力をバランス良く保つために、空気を入れたり出したりして使います。
 BCDの形が変わると空気を入れる袋の容量が変わったり、操作性が変わったりします。
 いつも自分の使っているBCDなら、どれくらい空気を入れたら良いとか、どのボタンを押すと  
 空気が入るとか、空気が出るとか慣れているからストレスはありません。

しかし、一度もダイビングを経験した事がない方が、器材ってどんなもの?
価格は高いの?って思われるのはごく自然な事です。

当店では、 購入される前に、お客様の体格やデザインの好み、予算に応じたものを
お選び頂けますよう知識経験豊富なインストラクターが丁寧にサポート致します。
お気軽にご相談下さい!

レンタル器材の軽器材・ウエットスーツ・レギュレータ・BCなども
メンテナンスの整った器材を
を多数ご用意していますのでご安心ください。


器材レンタルの料金はATTENTIONをご覧下さい。

器材購入の予想される目安価格

軽器材
●マスク¥10.000〜 ●¥スノーケル¥4.500〜 ●グローブ¥4.000〜●ブーツ¥9.000〜
●フィン¥10.000〜●ウエットスーツ¥65.000〜●メッシュバック¥10.000〜

重器材
●ダイブコンピューター¥30.000〜●BCD¥80.000〜●レギュレータ¥80.000〜
●オクトパス¥30.000〜●ゲージ¥20.000〜


推 奨 器 材 販 売
お 得 情 報
OTHER(通信販売ショッピングガイド)

BLUE FINブログアドレス http://blogs.yahoo.co.jp/bluefin_d